アルミ板・アルミ棒・アルミ合金線の事なら 株式会社アルミネ
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▲ワイヤーロッド(整列巻)

▲棒

▲コイル取りワイヤー

▲コイル取りワイヤー

▲キャリア取りワイヤー

▲ボビン巻きワイヤー

▲板


▲条

ファイバードラム取りワイヤー

 

 

 

 

 


アルミネの製品開発は、未知への挑戦です。
理屈にとらわれずに考えていたら、品質とコストを両立させる技術の必要性に行き着いた。
だから、連続鋳造圧延法に注目し、研究を進めてきたのです。
アルミニウムのことだけを考えていると、アルミニウムの枠にとらわれてはいけないと思う。
だから、大阪工場内に管理棟兼研究室を設け、 時代のニーズに応える新素材の開発を始めました。
世界のトップレベルにあるアルミネの製品開発は、 未知の世界に向けて、もう動き始めています。


金属組織の結晶粒超微細化に成功!!
アルミネは研究・自社開発の連続鋳造圧延法で、金属組織結晶粒超微細化に成功。
金属組織内部も偏析がなく、他社のどの製造方法よりも均一な材料で安定しています。
応力割れ応力歪もありません。切削性鍛造性 抜群です。
金属組織の均一性は、アルミニウム製品の性能について最も重要であり、
合金成分が偏析した金属組織内部には、残留応力が残り、加工すると割れ・曲がりが発生し、時には経年変化で問題を起こしかねません。
アルミネでは研究・開発により、連続組織均一偏析なしの素材を作っています。


▲Hi−Si AL合金線

従来、棒のみであったアルミハイ
シリコン材料をコイル化しました。
最大2MT/コイル

▲FK35 AL-Fe系合金
従来の純アルミ系より伸び、
加工性に優れています。